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自分を生かす相性・殺す相性―六星占術による"相性大殺界"の読み方 ノン・ブック
細木 数子 (著) 単行本 (1985/12) 祥伝社 1300円 新・自分を生かす相性・殺す相性―“相性大殺界”の読み方 ワニ文庫 細木 数子 (著) 文庫 (1993/07) ベストセラーズ 510円 六星占術に興味を持ったら、まず最初に読んでもらいたい本。入門書として最適です。 上が、ハードカバー本、下が文庫本で内容は(極一部を除いて)同じです。 ・土星人、金星人、火星人、天王星人、木星人、水星人といった運命星の割り出し方 ・大殺界を含む12年周期の意味 ・各運命星の基本的性格、家庭運・結婚運、セックスの傾向、財運、適した職業 ・運命星同士の相性 から ・各運命星別子供の育て方 まであります。 細木 数子 (著) 文庫 (2004/08) ベストセラーズ 560円 細木 数子 (著) 文庫 (2004/08) ベストセラーズ 560円 細木 数子 (著) 文庫 (2004/08) ベストセラーズ 560円 細木 数子 (著) 文庫 (2004/08) ベストセラーズ 560円 細木 数子 (著) 文庫 (2004/08) ベストセラーズ 560円 細木 数子 (著) 文庫 (2004/08) ベストセラーズ 560円 細木 数子 (著) 文庫 (2004/08) ベストセラーズ 560円 1年毎に発行される各運命星の今年の一年の運気が載っています。 この本の売り上数が大きく、占本で世界一売れたとギネスに載ったのだろう。 今年の運気、月別運気、運気と合わせた各星人との今年の相性と対干支の相性が載っている。 さらに、霊合星人の本もあり、反対の性格も併せ持つという複雑な霊合星人の解説書となる。 というか、霊合星人のついて詳しく書かれているのは、この本くらいかな。 また、日運が書かれているので、結婚や不動産登記、事業を起こす日などを決めるときの参考になる。 六星占術 宿命大殺界―あなたの人生を翻弄する恐るべきパワー 細木 数子 (著) 単行本 (2000/07) 日本文芸社 1260円 運命星について理解できたら、六星占術の上級編として宿命を知りましょう。 ただし、宿命は計算式も難しく、六星占術をもっと勉強したいなという気持ちになってからでいいと思います。 10年毎に変化する12種類の宿命星の今どれに支配されているのかを知り、その宿命星に合わせた生き方をしようという感じです。 また、宿命大殺界という用語がありますが、12年周期の大殺界とは違い、宿命大殺界は良い意味でも悪い意味でも変化の激しいサイクルに入ります。 私の宿命大殺界は、老後に来てしまうので影響が少ないようですが、人生の20台から60台に宿命大殺界が来る人は、宿命大殺界をよく理解し、良いサイクルに回るよう心がけると良いでしょう。 宿命大殺界は20年と長いので、ここで人生を思いっきり生きましょう。 また、宿命大殺界関係の応用編として、有名人を例に宿命を解説した、 六星占術 運命と宿命―21世紀を幸せに導く心の窓 細木 数子 (著) 単行本 (2001/01) 主婦と生活社 1260円 もあります。
大殺界の乗りきり方―宿命から立命へ ノン・ブック
細木 数子 (著) 単行本 (1986/08) 祥伝社 1300円 さて、不幸な闇の時代の大殺界をどう乗り切るか。大殺界は冬の時代に例えられ、雪降る大殺界ではおとなしく大きな事を始めてはいけないと教えられます。 ただし、それでも大殺界には悪いことが色々起こります。 冬の時代と言いながら、目に見えるような雪も降らないし、肌で寒さも感じません。 普通に生きていたら、この時期にも動きたくなるものです。 人間が失敗するのは、自分の能力を過信して行動をしたり、思いやりに欠けた人付き合いをしたり、金銭欲・愛欲に駆られて行動したり。 そんなことを未然に防ぐ、またそんな大殺界の袋小路に迷い込んでしまったときにどうするか。 細木数子先生は、先祖供養をしなさいと言います。 私は、小さい頃、ただの石である墓に手を合わせて馬鹿馬鹿しい。仏教もキリスト教もイスラム教も偶像崇拝は禁止しています。到底、墓参りなどばかげたことだと思っていました。 でも、馬鹿馬鹿しいと分かった上で先祖供養をすることの意義を近頃うっすらと分かりかけて来た気がします。 墓や仏壇を本当にそこに先祖がいると思って毎日感謝をすることにより、自分が傲慢になったり自分の能力を過信したり、また先祖からの行き方を知ることにより人生の羅針盤にすることが出来るのではないか。 また、神様を拝むことにより、社会の一員であることを知り、人の輪を大切にし、そして社会のために自分に何が出来るかを考える。 そんな機会になるのではないかと思うようになりました。 一歩一歩、人生を歩んで生きたいと思います。
あなたの運命が変わる方位学―六星占術 ワニの本
細木 数子 (著) 単行本 (1998/06) ベストセラーズ 1300円 細木数子先生が、風水を解説したといったら分かりやすいかな。 風水って、太陽の光・熱に人間が影響を受ける、その理論体系だと思うんです。 家を建てるときやその内装など、太陽を感じて設計していくと、毎日の長い積み重ねですから一日では小さな差が年を重ねていくと大きくなっていく、そんな話だと思います。
六星占術が教える十二支の読み方―あなたの宿命は、これでわかる ノン・ブック・愛蔵版
細木 数子 (著) 新書 (1990/08) 祥伝社 1300円 子・丑・寅・・・・・・と続く干支について書かれた本。 干支と生まれ月を合わせた性格も書かれているのですが、これが予想以上に当たっている気がして不思議です。 運命星対干支の相性を深く知りたくなったら、この本で干支について勉強しましょう。
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